快適フライパンストーリー〜フライパンを買い替えたら1年で5.5㎏痩せた〜

ダイエットもしたい!炭水化物も食べたい!油を敷かなくてもいいフライパンにしたら痩せちゃいました!!!そんなフライパンのアレコレを語るサイトです。

いらなくなったフライパンの捨て方を役所に聞いてみた

   

フライパンを買い替えた場合に困るのが、今まで使っていたフライパンの取扱です。

捨てるにしても捨て方に困ります。ていうか、困ったのでどうやって処分すればいいのか調べてみました。

びっくりするくらい簡単で拍子抜けするほどでした。

資源循環局に聞いて見た

役所に電話してみたら「資源循環局」が担当とのことなので、さっそく聞いてみました。

「テフロン加工のフライパンを捨てたいのですがどうしたらいいですか?」

この質問に対しての答えは2つでした。

「取っ手をのぞく丸い部分が直径30㎝以下の場合はそのまま、小さな貴金属の日に袋に入れて捨ててください。」

「取っ手をのぞく丸い部分が直径30㎝以上の場合は粗大ゴミとして捨ててください。」

とのことでした。

小さな貴金属として捨てる場合に、取っ手はどうしたらいいのか少し困りましたが・・・取っ手をばらす必要はありません。(まぁ、ばらそうと思っても無理ですけどね笑)

取っ手がついているまま、袋に入れて捨ててください。

我が家のフライパンは直径30㎝以下なので小さな貴金属として捨てる

さっそく、我が家のフライパンも捨てることにします。

まずは、直径を測らないといけません。

IMG 0759

▲ 26㎝のフライパンでした。なので、小さな貴金属として捨てることになります。

家庭用のフライパンの場合はほとんどが直径30㎝以下のフライパンだと思います。直径24㎝、28㎝のフライパンを使用している家庭が多いのではないでしょうか?

IMG 0761

▲ ゴミ袋にそのまま突っ込みます。これで口を結べばOKです。

なので、大きなフライパンでなければ、「小さな貴金属として捨てる」のが正しい家庭用のフライパンの捨て方です。

アフィリリンク

公式HPで詳細を見てみる場合はこちらをクリック セラフィットフュージョンで油の要らない料理を体験してください。

 - フライパンの雑学